特許化せずにノウハウ管理する場合の留意点について教えてください。
ある発明につき、
模倣容易で侵害発見困難なので、
特許化せずにノウハウ管理を検討しています。
一般には、
コカコーラ社では、
社内での秘密管理を徹底したうえで、
更に秘密の原液についてもA液、
B液、
C液と分けて、
相互アクセスを禁ずる等の秘密管理を徹底しているそうです。
そこで、
自分は材料購入も複数化して相互アクセスを禁じ、
製造工程についても工程別に相互アクセスを禁じ、
出来れば個々の秘密保持従業員がアクセスしたくても実際には不可能な組織体制に出来ないものか考えています。
出来れば別法人に外部委託するべきかな、
とも考えています。
秘密管理の徹底のうえで、
更なるアイデアがあればご教授願います。
日時:2010/01/07 13:54 Yahoo!知恵袋